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dvorak練習中: e-typing Good! 284pt 300kpm 3日休んだら大分落ちた

MWS難しかった

2006/7/31 月曜日
カテゴリー: 雑記 — toto @ 18:40:00

Magicの経験がないのにやろうとしたMagicWorkstation、ネット対戦は殆ど手動で行うらしく、ルールとカードを熟知してないととても扱えそうにありませんでした。

昔モンスターコレクションというTCGに手を出した事がありましたが、P/Tや属性やタップ、スタックなど似てるところはあっても、というより似ているからかえって?混乱してしまいます。
ちょっと検索するとそちらもN_monというネット対戦版がありましたが、こちらもほぼ手動。折角PC上でプレイするならルールを一定のスクリプトで記述して自動化したいもの。クロスプラットフォームのGUIツールキットwxWidgetsのPython版、wxPythonが簡単そうなので、N_monを参考にpyMonあるいはpyMTGでも作ってみるかもしれません。カードの能力も簡単なPythonスクリプトで書けそうですし。まあクライアント作ったところで移植なんて糞面倒なことを目前にしたら逃げ出しそうですが…

それから昨日の記事を弄っていて気づいたのですが、Dittoのサマリ作成回りがおかしいようです。aタグのhref中で記事を切られてHTMLが崩れる場合があります。

なつやすみ

2006/7/29 土曜日
カテゴリー: 雑記 — toto @ 15:40:00

最後の試験も終了し、2ヶ月余りの夏期休業に入りました。8月から毎日バイトが入るのでゆっくり出来るのもあと3日ですが。

本物に投資する気になれないので、Magic Workstationでもやってみようと思っています。数万もあるカードを理解できるかどうか…

試験週間と遺書

2006/7/21 金曜日
カテゴリー: 雑記 — toto @ 8:24:00

試験週間に突入し、今日は記号論理学の試験を受けてきました。一回生も履修する科目なのに問題がやたら難しく、単位取れるかも微妙なところ。やはり学部選択は第二段階に持ち越しになりそうです。

また詰まらぬモノを作ってしまった。遺書@大生板ポータル
勝手にそう名付けただけで大生板ポータル(仮)とはまだ関係ないわけですが…

EmEditor 6.00

2006/7/19 水曜日
カテゴリー: 雑記 — toto @ 0:10:00

気づかなかった…EmEditor 6.00が6/13にリリースされてたようです。早速本体OutlineTextプラグインを入れてみると…夢にまで見たアウトラインツリーが表示されています。

今までプログラムを書くときは大抵BorlandのIDE組み込みエディタ、EmEditor、JavaならEclipseでしたが、Borlandのは言うまでもなく最悪、Eclipseはアウトライン表示はほぼ完璧なのにかなり重く、EmEditorはアウトライン表示できないという状況でしたが、これでEmEditor使用率が上がりそうです。
ただ依然色分け表示していると重いのが何とも…正規表現で色分けしていると普通の速度でタイピングするだけでCPU使用率100%に。

となグラ!OP?

2006/7/18 火曜日
カテゴリー: アニメ, 小説、動画、音楽, 積み, 雑記 — toto @ 3:41:00

となグラ!OP…ハルヒOPと殆ど同じところが二カ所も…
あずまんが大王を筆頭にギャグをアニメでというのはあまり肌に合いませんが、毒を喰らわば皿までOP見れば最終回まで。
これで今期は

  • ひぐらしのなく頃に(2)
  • BLOOD+(4)
  • xxxHOLiC(2)
  • 桜蘭高校ホスト部(2)
  • N・H・Kにようこそ!
  • ゼロの使い魔
  • となグラ!

を追うことになってしまった訳です。

そういえば今度の夏コミでひぐらし最終章、祭囃し編が出ますね。行くかは分かりませんが、皆殺し編の急展開をどうまとめるのか今から楽しみです。

Dull day in a drankard’s haze

2006/7/16 日曜日
カテゴリー: アニメ, 小説、動画、音楽, 雑記 — toto @ 23:40:00

放置していた果実酒の水分が揮発したのか、少しで直ぐ回り翌日にだるさを残します。空腹による吐き気と満腹によるそれも分かたず、4連休(多分)の2日を消耗。

実質必修は繰り上げ試験により大方終わってますが、そろそろ試験週間突入です。今学期は学部選抜の第二段階に受かる公算が大きいことが判明するや否や(それ以前という説も)だらけはじめ、総合科目はろくに出席していないのでここいらで一夜漬け→可を連発しなければなりません。

しかしこの第一段階には落ち第二段階には受かるだろうという範囲にいるため、限界効用が小さく気力が沸かないのが帰結されます。ダメだこりゃ。

ふたつのスピカのアニメ版を見たら、いかにも原作の一部を切り取った感じだったので原作を読む。進展が遅いのか無いのか(歳は取ってるので遅いだけでしょう)そう起伏はありませんが、少々青臭い?台詞もそう気にならず結構楽しめます。どう目をこらしても鴨川は高校生には見えませんが…
ところでこのタイトルは何を指しているんでしょうか…アニメ第四話からすると連星はライオンさん(こう書くのは抵抗ありますね)と鴨川の象徴ですが、特に後半他の登場人物の重要性も増し、彼らを乙女座の残りの星にする(勝手な推測ですが)ほど主客対立していない気も。「ふたつ」と言えば宇喜多の話も思い出しますが…
当初前者を意図していたタイトルが後半話が延びるに従って次第に薄まってきたのでしょうか。10巻現在では他の人物にも彼が察知できたりと、「ふたつ」から離れつつあるようにも思えます。

動画専用ディスプレイ快適です