1984年
2006/12/31 日曜日
- 1984年 / George Orwell
読了。巻末の解説が無ければ―あってもですが―理解しづらい。矢張り時代背景を知らずにこういった作品を読むのに無理があるのでしょうか。
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読了。巻末の解説が無ければ―あってもですが―理解しづらい。矢張り時代背景を知らずにこういった作品を読むのに無理があるのでしょうか。
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帰省したついでに近所のBOOKOFFに寄りました。
東京で3,4軒ハシゴするよりも品揃えが良くて驚きです。年末大掃除で売る人が多かったのでしょうか。
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本日も夜を押してRozen Maiden ouvertüre第2夜。
過去の話を明かす、というほどではありませんでしたね。水銀燈はちょっと豹変しすぎです。
2006Q4も最終週に入り、1Qものが次々に終わっていきます。まだ観てない人は続きは見ないでください。
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いよいよ始まりました、Rozen Maiden ouvertüre.
動画は良いですが、作画がやや甘いかも? というか画風が少し変わった気がします。OPも今までのコンセプトとは切り離しているようです。
第1夜ではほとんど話は進まなかったのであと30分で終わるとはちょっと信じられません。水銀燈の悲惨な過去やいかに。
そしてファウンデーション対帝国 / Issac Asimovを読み終えました。まあ予想できる結末ではありましたが。次は第二ファウンデーション。
動画専用ディスプレイ快適です