肩が痛い(治った)
慣れない環境でデスクワークするとすぐ節々が痛くなる。風呂に入ったら治ったが。
さて先日Ubuntu 8.10がリリースされたのでVMWareで動かしてみたところ、VMWareToolsがどうも入らない。カーソルGrab/Ungrabの切り替えが自動で行われないのは非常にストレスフルなので、日本語RemixがVMWareイメージをリリースするのを待つことにします。
最近母艦のデータ用HDD320GのS.M.A.R.T.の代替セクタ数の指標が上がっている(使用時間約5800)。このご時世にあって未だにRAIDを組んでいないので、壊れたら面倒なことになりそうです。
- 新たに1T買ってリプレイス
- 1Tx2のRAID0でリプレイス
- ML115(NAS機)に同期だけして壊れるまでは放置
- ML115(80G+500G+1T)に1Tx2 (RAID0)を追加し、余った500Gは母艦の500Gとリプレイス
どうしよう。無職なのに出費が多い。
ついでだからこの機会にメモリを6GB丸々使えるVista Business 64bitにすることも視野に入れています。色々あるデバイス(特にペンタブレットやキャプチャーカード)が動いてくれるのか不安ですが…
グラフィックのレスポンスがもっと良ければ・AutoHotKey並の平易なキーカスタマイズがあれば・ATOKが動けばホストをLinuxにしてWindowsはVMで済ませるんですが。
ATOK2007はWine+wimeで動くという話ですが、wimeがLoadLibraryに失敗して落ちるので自分の環境で再現できていません。
Windowsと比べればAAの品質には大差ないにしても、Ubuntuは標準で全てアンチエイリアスにするので、ターミナル等で小さいフォントを使うと汚い。
今まではgnome-terminalでアンチエイリアスを無効にして対処していましたが、.fonts.confを弄ることで指定サイズ以下のフォントに対してAAをOFFにできます(hiromasa.another :o) » Blog Archive » Ubuntu 8 のデスクトップガジェット - screenlets)。
全然知らなかった。
