無線LAN使えた
設定が間違ってたらしいorz
しかし電波が弱いのか、APから10くらい離れるともう電波がかなり弱まる。どうせ殆どワンルーム状態なのでそれほど気にはならないが。取り敢えずはこれでいいとしてもPCを常時つけておく電気代と独立AP買う価格とを計算してみなければ。
無線LAN接続するとYouTubeが自動的に高画質版になるらしく?気が利いてる。
そろそろ溜まったというよりは無視してきたアニメを消化しないと、取り返しがつかなくなりそう。
設定が間違ってたらしいorz
しかし電波が弱いのか、APから10くらい離れるともう電波がかなり弱まる。どうせ殆どワンルーム状態なのでそれほど気にはならないが。取り敢えずはこれでいいとしてもPCを常時つけておく電気代と独立AP買う価格とを計算してみなければ。
無線LAN接続するとYouTubeが自動的に高画質版になるらしく?気が利いてる。
そろそろ溜まったというよりは無視してきたアニメを消化しないと、取り返しがつかなくなりそう。
無事予約していたHTC Desireを手に入れ、GWはほとんどずっと弄っていたような気が。
相当軽く、回線もHSDPA?が繋がれば相当速い。自宅だと掴めるか掴めないかというときがあるし、規制が怖いので無線LANで繋ぎたいところだが、どうやら持っているPLCのアダプタではダメらしく…
今はAPが3000円くらいで買えるようなので、あたってみようと思う。ケータイWiFi+無線LANルータ配布がちゃんと実施されていれば文句なかったのに。
まあ保証入れてもトータルで2年15万とそれほど高くないので我慢して余剰出費を飲もう。そういえばクリスタルケースも買ってしまった。到着までに落とさないように注意しないと…
届いたら、ルーターで穴開けてストラップホールでも作ろう。何故海外の人は落下防止策を撮らないのか不思議だ。手が大きいからか?
ホットモックを触ったところタッチの精度がかなり良かったので、SoftbankのAndroid、HTC Desire (「HTC Desire X06HT」最新記事一覧 - ITmedia Keywords)を予約しました。
思っていたよりは本体がでかく、Xperiaとそんなにかわらないくらい。しかし片手でもハードキーが難なく押せる所が良い。
電波状況くらいしか取り柄のないauに別れを告げます。といってもMNPが書類上厄介らしいので新規契約の方向で、しばらくは二台持ちか。今使ってるW32Sが相当いかれてきて、時々電源落ちたりブックマーク消したりするので、発売日まで持つのか不安も少々…
何にしても 4月下旬が楽しみです。
ソニエリ Xperia X10 mini &mini pro 発表、カードサイズAndroid携帯
X10 mini / X10 mini pro は国内ではドコモから「Xperia」の名称で登場する Androidスマートフォン Xperia X10 の小型版。mini は クレジットカードより小さい 83 x 50 mmで厚さ 16mm、重さは 88g。mini pro はやや横幅が広く1mm厚い 90 x 52 x 17mm・120gでスライド式のQWERTYキーボードを載せています。
4月からdocomoで発売のXperia X10を買おうかと思っていたらもうこんなのが… キーボードついて120gとは恐ろしい。
しかしちゃちなQWERTYがつくくらいなら、X10 mini + BTキーボードを選択したい。タッチタイプできないキーボードなどあってなきがごとし。
なぜ未だにまともにiPhoneでもAndroidでも(BT)キーボードが使えないのか不思議すぎる。PCの売れ行きに影響するからか?
常時WWW検索・メールpush・予定TODO・GPS+地図・カメラでメモ までは普通にスマートフォンでできるようになったのは喜ばしいが、入力が遅いのだけが困る。
頻度の少ないPDF閲覧・プレゼン作成・映写あたりはPCを携行するのは仕方ないとしても、SSHや長文メール作成あたりの頻繁に発生する業務に対応するにはやはり普通のキーボードがほしい…
あと自宅の補修工事とやらで死ぬほどうるさい。
インパクトドリルのような細かい打撃音がつづくのが相当神経に来る。これ工事してる方は大丈夫なんだろうか…
最近は研究ではないものの、妙に作業が忙しくて困る。アニメもサンレッド(短いのが良い)しか見ていないという始末。堕落している。
TGFでも行こうかなあ。
先日公開されたUbuntu 9.10を自宅サーバに入れ直した。
元々8.04 LTS x86 Serverを使っていたのだが、subversionが「このリポジトリを扱うにはバージョンが古い」とか言い出したせいでaptlineを更新し、何だかdpkgが大変なことになったので仕切り直し。
前にシステムを1.5TのHDDに入れたときに、/homeとvmwareは分けておいたが、/varとか/etcは/に入っていたのでやはりバックアップ作業は必要。
インストール自体は無難に終了し、ドライバを特別いれなくてもHD4350で1920×1200表示が可能。しかし描画はかなり遅く、ウィンドウを運ぶのにストレスを感じる。
VMware Server 1.0.9のインストールも例のごとく途中で躓く。
ググりまくってなんとかどちらも解消し、今ではある程度サクサクうごくCompizも仮想マシンも使えている。アプリ毎に音量調整ができるようになっていたり、nautilusがタブ対応になっていたりするのが嬉しい(いつからこうなのかは知らないが)
面倒なのでまた後日(忘れないうちに)まとめよう。再認の手がかりに一応書いておくと、VMwareはvmware-update-2.6.31-5.5.9のパッチ当ててカーネルリビルド、HD4350はATIのドライバで–buildpkgした(libamdxvda1以外インストール)
動画専用ディスプレイ快適です